| シンフォバレー |

●コンセプト・基本理念●サマリー・要約●スクーリング・登校授業●シミュレーション・模擬実験
●セーフティネット・安全網●セクター・部門●タスク・課題●ダンピング・不当廉売
●データベース・情報集積体●トレンド・傾向●ノーマライゼーション・福祉環境つくり
●バーチャル・仮想●パートナーシップ・協力関係●バックアップ・支援●ビジョン・展望
●フォーラム・公開討論会●フレームワーク・枠組み●ベンチャー・新興企業●ポテンシャル・潜在能力
●マーケティング・市場戦略●マクロ・巨視的●マネジメント・管理●マルチメディア・複合媒体
●ミスマッチ・不釣合い●メセナ・文化支援●モニタリング・継続監視●ユビキタス・時空自在
●アイデンティティ・独自性●インフラ・社会基盤●グローバリゼーション・地球規模化●ケーススタディ・事例研究
●ライブラリー・図書館●リアルタイム・即時●ログイン・接続開始●ワークショップ・研究集会
●シミレーション・模擬実験●タスクフォース・特別作業班●ダンピング・不当廉売●ボーダレス・脱境界
かっこよく、タイミングよく、バッチシ、流行語を決めてみよう
ネット用語ではサクサク動くとか、ビシバシ削除とか最近はよく使われますね
ポータル 玄関 入り口
レジュメ 要約 概要 説明書
サマリー 要約 要旨
ソリューション 問題解決
グランドデザイン 全体構想
デファクト 事実上の
プライオリティ 優先順位 トッププライオリティは最優先事項
ストラテジー 戦略 手段
コンプライアンス 法令順守
コンビタンス 能力 資格 機能
アカウンタビリティ 説明責任
リテラシー 知識と活用する能力
ネゴ 交渉
ベンディング 保留
アポイントメント 面談の約束
モチベーション ヤル気 動機付け
ルーチン 日常業務
エクスキューズ いい訳
ブレイクスルー 突破 躍進
インセンティブ 目標達成のための刺激、報酬
フィックス 固定する スケジュールをフィックス
スピンオフ 分社化
ミッション 使命
マスト 必須事項
ブレスト ブレーンストーミング(アイデアを出す会議)の略
IR 企業の投資化向け広報活動
カンファレンス 単なるミーティングではない検討会議
クライアント 顧客 得意先
プライマリー 最初の 重要な
タスクフォース 特別作業班
ビジネス用語も新語や英語が増えて、次々と変わって行くし、変わるスピードも速くなっているようです
●最近よく使われる英語
ニート NEET not in education,employment or training 学校に所属せず、仕事にも就かず、職業訓練も受けていない若者
M&A mergers and acqulsitions 合併と買収
CSR corporate social responsibility 企業は利益を追求するだけでなく、環境保護や人権擁護なども果たさなければならないという経営理念
ブリクス BRICs ブラジル・ロシア・インド・中国の今後成長が期待されている人口の多い新興国
IMF International Monetary Fund 国際通貨基金
GDP gross domestic product 国内総生産
EU European Union 欧州連合 現在は25国 12国で共通通貨ユーロを使用している
ヘッジファンド hedge fund 金融技術を駆使して高い収益を追求する、投機的な投資信託の一種
ファンダメンタルズ fundamentals 成長率や物価上昇率、失業率など、一国の経済状況を示す基礎的条件
FRB Federal Reserve Board アメリカ連邦準備委員会 アメリカの公定歩合の変更や公開市場操作をするアメリカの中央銀行
オフショアリング offshoring 安い労働力を求めて企業が国外(オフショア)へ業務を委託すること
国際会計基準 International accounting standards 国際会計基準委員会が作成した企業会計の統一基準
トレーサビリティ traceability 生産から流通を経て販売にいたるまでの追跡可能性
TOB take-over bid 株式公開買い付け制度
社外取締役 outside director 自社以外から登用した取締役
コンプライアンス compliance 法令順守
ポートフォリオ portfolio 多種類の銘柄や金融商品、不動産などを組み合わせた運用資産
CEO chief exective officer 最高経営責任者
COO chief operating officer 最高執行責任者
CFO chief finance officer 最高財務責任者
CIO chief infomation officer 最高情報責任者
次々に新語が登場しているようです
堀江社長を出すと視聴率が取れるということで各テレビ局は大喜び、当事者のフジテレビは堀江社長を出せず、地団太踏んで
悔しがっているとか、、、、とにかく、この件で新しい言葉がポンポン飛び出して流行語になりそうな情勢だ
面白い言葉が多いようなのでチェックしてみよう
●M&A 合併と買収の英語の頭文字
●ドーン・レイド 暁の急襲
●グリーンメール 買収側が買収をあきらめる見返りに高値で株の買取を求めるメール、ブラックメールは脅迫状
●レバレッジドバイアウト(LBO) 買収される側の資産の売却による返却をあてにした買収方法
●焦土作戦 スコーチドアーズ 買収される側が優良資産(クラウンジュエル)を売却して、買収意欲を失わせる作戦
●クラウン・ジュエル 王冠の宝石 優良資産
●ゴールデンパラシュート 黄金の落下傘 買収される側の取締役に多額の退職金を払って現金を少なくして買収意欲を減退させる
●ティンパラシュート ブリキの落下傘 従業員に多額の退職金を払って現金を少なくして買収意欲を減退させる
●スタガードボード 買収される側が取締役の任期を変更して、経営陣を入れ替えるのに時間をかけさせる作戦
●ポイズン・ピル 毒薬条項 買収される側が買収者以外の株主だけが行使できる新株予約権の発行をあらかじめ決めておく作戦
●ホワイトナイト 白馬の騎士 敵対的買収を受けた企業を、資金提供などをして助ける第三者の企業や個人投資家
●ゴーイング・プライベート 企業の非上場化、ゴーイング・パブリック(株式公開)の反対語
●パックマン・ディフェンス 逆買収 買収される側が逆に買収企業を買収する反撃作戦
●プロキシファイト 委任状争奪戦 株主総会での議決に向け自分に賛成する株主から委任状を集める作戦
●黄金株 譲渡制限のある拒否権つき株式などの株式を、味方の企業などに持ってもらうようにする
●サメよけ 企業合併などの承認などについては、通常より厳しい要件が必要と定款などを株主総会であらかじめ変更しておく
クラウン・ジュエルのようなチェスのルールから取ったような言葉や、ゲームのパックマンから取ったパックマン・ディフェンス
のような言葉もあるようだが、一種のゲーム感覚で企業の買収、防衛などがされているようだ
次々に新語が飛び出し、これからもドンドン新語が飛び出しそうな様相を呈しているようだ
ライブドアによるニッポン放送買収劇は、今年の最大のトレンディーな出来事のようだ
●IT、インフォメーションテクノロジー、情報技術
●ブラウザ、インターネットなどで使うときの画面、これが最初半年ほどわからなかった
●メール、MAIL、正確にはメイル、郵便物、知ったかぶりでメイルと書く人も多い
●インターネット、コンピューターをつなぐシステム、HTTPやTELNET、FTPなど
●WWW、ワールドワイドウェブ、世界の大きな蜘蛛の巣、HTTPプロトコルを使う
●プロトコル、規約、コンピュータ同士でデータのやりとりをするときの規約
●HTTP、ハイパー・テキスト・トランスファー・プロトコルテキスト転送のための規約
●HTML、ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージWWWのための記述言語
●IPアドレス、インターネット・プロトコル・アドレス・インターネット上の住所
●IPV4、1234.5678.9876.5432の組み合わせ43億くらいの組み合わせ
●IPV6、1234.5678.9876.5432.1234.5678ほぼ無限の組み合わせ
●ドメイン、WEBTELEVI.COMなどの部分、IPアドレスと1対1の対応
●CPU、コンピュータ・プロセッシング・ユニット中央演算装置、コンピュータの心臓部
●メモリ、記憶素子、電磁的記憶装置、電源オフにすると消える記憶、作業台
●モニター、テレビの画面、ディスプレイ(展示)装置
●ハードディスク、コンピュータの外部記憶装置、電源オフにしても記憶は消えない
いちいち書いていくとキリがない、次々に新語ができて来るし、、、
それにしても英語は不思議な言語ですね、たった26文字ですべてを表現する、その組み合わせだけ
英語をもっと勉強しとけばよかったか???プログラミングなどには特に英語が必要だもんね
http://www.webtelevi.com/
http://www.symphovalley.com/
http://www.gameou.com/
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http://www.gamelympic.org/
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